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押し入れに眠っている古いレコード、CD,本 お売りください ▼買い取り専用 E-MAIL 【analog@woodstock-m.com】 【woodstockmountains@yahoo.co.jp】 TEL:080-5435-3539 FAX:0299-24-4483 |
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| 洋ものレコード+CD A~E BEATLES BOB DYLAN F~M N~V.A ROLLING STONS |
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【13331】-【US/RE盤】ROLLING STONES ザ・ローリング・ストーンズ●STICKY FINGERS(HALF SPEED MASTER)スティッキーフィンガーズ |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-ROLLING STONES- COC 59100/B0031948-01--①EX++/EX+ ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分軽微すれ、しわあり ●INB、SISV ジッパーは写真です 【商品説明】 ●自らのレコード会社からの第1弾。カントリー、デルタブルース、メンフィス・ソウルトアメリカン・ティスト溢れる 傑作!アンディ・ウォーホールのチャックのジャケット、マッスル・ショールズ録音 ビリープレストン、ライ・クーダーの参加など注目された。 ■1971年4月23日に発売された新設ローリング・ストーンズ・レコ ードからの第1作。ストーンズは70年7月にマネージャーのアラン・クラインと手を切り、ビートルズのアップルを真似て自身のレー ベルを作ることにした。社長にはチェス・レコードの設立者レー ナードの息子マーシャル・チェス(当時29歳)が迎えられ、配給はキニー・インターナショナル(WEAの親会社)と結ばれた。 |
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レコーディングは69年のアメリカ・ツアー中にマッスル・ショ ールズ・スタジオで録音された「ブラウン・シュガー」「ユー・ガ ッタ・ムーヴ」に始まり、残りはロンドンのオリンピック・スタ ジオと、彼ら自身が71年に25万ドルで買ったモービル・トレーラ 一の器材を使って行われた。アルバムに先がけてレーベル第1 弾のシングル「ブラウン・シュガー/ビッチ (レット・イット・ ロック)」が発売されたが、レット・イット・ ロックは、イギリス盤シングルのみに収録されたライブである ~省略~ 『ザ・ローリング・ストーンズ・ディスコグラフィー』より ■~省略~ 本作で注目したいのは、セーッション風の7分を超える大作だが、左に聞こえるミック・テイラーのギターと、右から響くキースのギターの絡みがスリリングで、長さを全く感じさせない。ロッキー・ディジョーンのコンガとチャーリーのドラムのアンサンブルにも要注目。ティラー加入前に録音された面は、ライ・クーダーがスライド・ギター、ジャック・ニッチェがピアノで参加しており、好サポートを見せる。またビリー・プレストンのオルガンの間奏が素晴らしいのはメンフィス・ソウル風の味わい。カントリー・ロッックバラードのも素晴らしい仕上~省略~ 『ザ・ローリング・ストーンズ CDガイド』より ■~省略~ ストーンズ・レコーズのレコード番号COCには男性器の意味があるのだが、『サム・ ガールズ』の英国盤はCUN(カント=女性器)になっていたりと洒落が効いている。 このジッパー・ジャケットはアンディ・ウ ォーホルの傑作だが、“ポップ・アート』 の在り方を世界に広めたのはヴェルヴェッ ト・アンダーグラウンドではなく、実はストーンズだったのだ。 和久井 『ローリング・ストーンズ完全版』より Musicians: Ry Cooder (Guitar) B-3 Jack Nitzsche (Piano) B-3 lan Stewart (Piano) A-1, B-4 Bobby Keys (Sax) A-1, 4, B-1, 2 Bill Wyman (Electric Piano) A-5 J. Dikinson (Piano) A-3 Paul Buckmaster kmaster (Strings Arr.) A-2, B-5 Nicky Hopkins (Piano) A-2 Billy Preston (Organ)A-4, B-2 Jimmy Miller (Percussion) A-4, B-1 Jim Price (Trumpet) B-1, 2, (Piano) B-5 Mick Jagger (Guitar) B-5 Rocky Dijon (Congas) A-4 |
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| NEW ARRIVAL-2026/2/1 | ||||
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【13314】-【国内盤】MICK TAYLOR ミック・テイラー●ST/ローリング・ストーンズ、ローウェル・ジョージ |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-CBS SONY-25AP1599--①EX+/EX ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわあり ●インサート 【商品説明】 ● 1969年からローリング・ストーンズのリードギタリスト、ブライアン・ジョーンズの後釜としてとして加入。アルバム『レット・イット・ブリード』から『イッツ・オンリー・ロックン・ロール』リリースまで活動をしてきたミック・テイラー。彼が1979年に発表した、ソロ名義では初のスタジオ・アルバム。 ■1976年に最初のデモ録音が行なわれ、 78年から79年初頭にかけて4か所でレコー ディングされたファースト・ソロ・アルバ ム。 サリーのリッジ・ファームに、ローリ ング・ストーンズ・モービル・ユニットを持ち込んで録音されたトラックも含まれて |
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| 全曲を書き、元ストーン・ザ・クロウズのコリン・アレンが手がけた「アラバマ」以 外の作詞も担当。5曲でヴォーカルも披露 している。~省略~ 『ザ・ローリング・ストーンズ完全版』より 参加ミュージシャン ミック・テイラー - ギター (all songs)、ボーカル (on #1, #2, #4, #5, #7)、ピアノ (on #4, #8a)、ストリングス・マシン (on #7, #8a)、シンセサイザー (on #8a, #8b)、エレクトリックピアノ (on #8b)、ベース (on #4, #5, #7, #8b) ローウェル・ジョージ - スライドギター (on #6) ジャン・ルーセル - ピアノ (on #1, #3, #6, #8b) クマ原田 - ベース (on #1, #3, #8a)、ストリング&ボウド・ベース (on #8b) アラン・スペナー - ベース (on #6) ピエール・ムーラン - ドラムス (on #1, #3, #8a)、ヴィブラフォン (on #8a) マイク・ドリスコール - バスドラム (on #2)、ドラムス (on #4, #5, #7, #8b) リチャード・ベイリー - ドラムス (on #6) Norman Mighell - タンブリン (on #1) |
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| NEW ARRIVAL-2026/2/1 | ||||
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【13312】-【国内盤】ROLLING STONESローリング・ストーンズ●GIMME SHELTER「ギミー・シェルター」 |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-LONDON-GXD 1001-①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわ、しみあり ●インサート 【商品説明】 ●映画「ギミー・シェルター」のサントラ風アルバム。A面は映画で使われたナンバーのスタジオ・テイク、B面はライブ・アルバム『ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!』からのダイジェストを収録。 |
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| オリジナルは、1971年8月リリース。日本版は、当初オリジナルのダブル・アルバムで発売されたが1980年にGXDシリーズとしてオリジナル同様シングルジャケットに変更された。 レコーディング・メンバー ミック・ジャガー - リードボーカル、ハーモニカ キース・リチャーズ - エレキギター・バッキングボーカル ビル・ワイマン - ベース チャーリー・ワッツ - ドラムス メリー・クレイトン - リードボーカル ニッキー・ホプキンス - ピアノ ジミー・ミラー - パーカッション |
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| NEW ARRIVAL-2025/7/29/ | ||||
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【13169】-【国内盤】ROLLING STONESローリング・ストーンズ★LET IT BLEED『レット・イット・ブリード』 |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-LONDON-GXD1014--①EX++/EX+ ●盤軽微スレ、きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分やや目立つシミ。すれ、しわあり ●インサート 【商品説明】 ●1969年にリリースされたローリング・ストーンズのオリジナルアルバム。プロデューサーはジミー・ミラー、レコーディングエンジニアはグリン・ジョンズ。全英1位[2]、全米3位を記録。 |
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前作『ベガーズ・バンケット』と共に彼らの代表作と称される 本作の制作中にブライアン・ジョーンズが脱退。その直後、後任ギタリストのミック・テイラーが加入。本作はジョーンズが参加した最後のアルバムであると共に、ジョーンズとテイラーが参加した曲が同時に収められた唯一のオリジナル・アルバムでもある。 さらにレオン・ラッセル、ライ・クーダー、ニッキー・ホプキンスらアメリカ勢の参加により前作より音の広がりは本作に堂々たる風格をもたらしている ◆~省略~「ベガーズ・バンケット」ではアコースティックが素晴らしかったが、この盤ではエレクトリック・ギターの録音が画期的に進化した。その結果「ミッドナイ ト・ランブラー」のようなブルーズや、 「モンキー・マン」のようなミディアムの エッジが猛烈に立つようになったのだ。 モノラルの疾走感を必要とせず、じっくりと したグルーヴのあるリフを楽しませる。そ れがストーンズがトップに立てた理由である。チャーリー・ワッツの奮闘ぶりも素晴 らしい。タイトル曲における、ハネたスネアの音の抜け方は画期的なものがある。ロサンゼルスのエレクトラ・スタジオで のセッションでは、メアリー・クレイトンによる「ギミー・シェルター」のコーラス や、「ブラウン・シュガー」の雛形となる 「リヴ・ウィズ・ミー」でのボビー・キー スの圧倒的なサックス・ソロといった大きな収穫があった。 もちろん「無情の世界」 におけるアル・クーパーのオルガンとフレ ンチ・ホルン、ジャック・ニッチェのコー ラス・アレンジの味わい深さは格別だ。アメリカ勢の参加による音の拡がりは、本作に堂々たる風格をもたらしている。サエキ 『ローリング・ストーンズ完全版』より ◆ブライアン・ジョーンズからミ ック・テイラーへの交代をまたい で録音されたアルバムゆえ、ギター・バートの大半はキース・リチヤーズが弾いている。彼が初めて ヴォーカルをとった「ユー・ガッ ト・ザ・シルヴァー」も収録されているため、ジャガー/リチャー ズがストーンズの核であるのが明白になったという一面も。ヴェト ナム戦争への憤りが出た「ギミー ・シェルター」と、ボストン校校魔事件をヒントにした「ミッドナイト・ランブラー」がアルバムに 社会的な面をもたらしたのもスト ーンズの懐の深さを伝えている 『ジョージ・ハリスンスワンプ・ロック時代』より 参加ミュージシャン イアン・スチュワート - ピアノ(#5) ニッキー・ホプキンス - ピアノ(#1、#4、#7、#8)、オルガン(#7) ジミー・ミラー - パーカッション(#1)、タンブリン(#8)、ドラムス(#9) メリー・クレイトン - リードボーカル(#1) ライ・クーダー - マンドリン(#2) バイロン・バーライン - フィドル(#3) レオン・ラッセル - ピアノ、ホーン・アレンジ(#4) ボビー・キーズ - サックス(#4) アル・クーパー - ピアノ、オルガン、フレンチホルン(#9) ロッキー・ディジョン - パーカッション(#9) ジャック・ニッチェ - コーラス編曲(#9) マドリーヌ・ベル、ドリス・トロイ、ナネット・ニューマン、ロンドン・バッハ合唱団 - コーラス(#9) |
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| NEW ARRIVAL-2025/6/14- | ||||
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【13117】-【US盤】ROLLING STONES ローリング・ストーンズ●BEGGARS BANQUETベガーズ・バンケット |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス " ●USA-LONDON-PS539--①EX/EX ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり B3~5にかけてヘアラインあり。とくに気になるノイズはないです(写真8) ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ汚れ、しわあり ●CS、FOC 【商品説明】 ●1968年に発表したオリジナル・アルバム。ストーンズ,ダウントゥアースの作品。 ブライアン最後のスライドが聞ける" ◆~ サイケデリックからブルーズへと回帰した本作は、力強い黒人音楽志向への転換が成功して歴史的名盤となったが、実はシブい内容だ。ディープな「ノー・エクスペク テイションズ」からカントリー・ブルーズ 「ディア・ドクター」への流れは、シング ル志向のキッズ達には重すぎたはず。しかし、意外にもリアルタイムで受け入れられ、評価を確立した。その理由は、モノラル盤 とステレオ盤の対比によって解明できる。 |
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先行シングル「ストリート・ファイティ ング・マン」のようなジャンプ曲は、モノの集中力が強いインパクトを与えた。チャ ーリーが使ったトイ・ドラムと、キースがカセット・プレイヤーで録音したアコースース ティック・ギターの音を用いたサウンドは、過激な壮麗さがシングル・ヴァージョンで 花開いたのだ。「サティスファクション」 からの伝統にものっとっている。~ 『ローリング・ストーンズ完全版』より ◆~ リリースが遅れた原因となった現行盤のトイレット・カヴァーにははっきりとボブ・ディランの名前が刻まれ、よくいわれているように彼の年のアルバム“John Wesley Harding”からの影響が見て取れる。アコースティックな音へのこだわりも見られ、彼らの見据えている点が米国南部であることがハッキリと認識できるのはこのアルバムの凄いところ。 この辺りはジミー・ミラーを中心とした、デイヴ・メイスンやロ ッキー・ディジョーンなど本作に 参加したアイランド・レコーズ系の人脈による影響も否定できない。 いずれにせよ、不評だった前作か らたった1年で、これだけのアルバムを作り出したところに、彼らの果てしないエネルギーを感じることができよう。正にロック界の金字塔的アルバムである。 『レコード・コレクターズ増刊/ローリング・ストーンズCD ガイド』より 参加ミュージシャン ローリング・ストーンズ[8][26] ミック・ジャガー - リードボーカル、ハーモニカ(#4) キース・リチャーズ - ギター、バッキングボーカル、ベース(#1、#6)、リードボーカル(#10) ブライアン・ジョーンズ - スライドギター(#2)、ハーモニカ(#3、#4、#7)、メロトロン(#5、#8)、シタール&タンブーラ(#6)、バッキングボーカル(#1) ビル・ワイマン - ベース、バッキングボーカル&マラカス(#1) チャーリー・ワッツ - ドラムス、バッキングボーカル(#1)、クラベス(#2)、タブラ(#9) ゲストミュージシャン ニッキー・ホプキンス - ピアノ、オルガン、バッキングボーカル(#1) ロッキー・ディジョン - コンガ(#1、#8、#9) リック・グレッチ - ヴァイオリン(#9) デイブ・メイソン - シャハナイ&バスドラム(#6)、マンドリン(#9) ジミー・ミラー、マリアンヌ・フェイスフル、アニタ・パレンバーグ - バッキングボーカル(#1) ワッツ・ストリート・ゴスペル合唱団 - コーラス(#10) |
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| NEW ARRIVAL-2025/5/23- | ||||
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【国内盤】ROLLING STONES ローリング・ストーンズ●LOVE YOU LIVE 感激!偉大なるライヴ |
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| 注文不可 現在ご注文いただけません |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-ROLLING STONES-P6333/4--①EX++/EX++ ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズあり ●ジャケット周辺、エッジ部分軽微すれ、しわあり ●インサート 【商品説明】 ●1977年にリリースされたローリング・ストーンズのダブル・ライブ・アルバム。これは、1975年の夏に米国で行われたツアー・オブ・ジ・アメリカズのショー、1976年のツアー・オブ・ヨーロッパ・ショー、1977年にトロントのエル・モカンボ・ナイトクラブ・コンサート会場で行われたパフォーマンスから抜粋されたものです。 ◆~ アナログ 盤でC面にあたる4曲 ([2] ~④)は、7年3月4日から5日にかけて行なわれた、300名程 度のキャパしかない、トロントのエル・モカンボ・クラブで録音されたものだ。この4曲は、彼らの ルーツがダイレクトに感じられる選曲がされ、非常に興味深い。 |
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ストーンズのライヴ・アルバム の常道は二つあり、一つは1回の ステージが追体験できるような構 成にすること。もう一つはオーヴ アーダブなどのスタジオ操作により、ライヴ盤であっても完璧なサ ウンドになるように工夫することである。本作でももちろん、この二つの方法が取られている。 前述の「エル・モカンボ・サイド」 (当時このC面はこう称されてい た)は、ライヴの途中に挟まれたスペシャルで粋な構成だ。~ 『レコード・コレクターズ増刊/ローリング・ストーンズCD GUIDE』より Additional personnel Ian Stewart ー piano Billy Preston ー piano, organ, clavinet, backing vocals Ollie Brown ー percussion, backing vocals on "You Gotta Move" |
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| NEW ARRIVAL-2024/8/16- | ||||
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【00786】-【国内盤】ROLLING STONESローリング・ストーンズ●BLACK AND BLUE『ブラック・アンド・ブルー』 |
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| MALL ¥1,400■購入する | ||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-ROLLING STONES-P-10174S--①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺軽微すれ、しわ ●インサート、INB 【商品説明】 ●1976年にリリースされたローリング・ストーンズのオリジナルアルバム。 ミック・テイラー脱退後、ロン・ウッドが初めて参加したアルバムである。 本作では再び自分達のルーツであるブラックミュージックへの回帰が見られる。だが、以前のようなアメリカ南部サウンドの泥臭さはなく、ソウルやAORからの影響が強い ■このアルバムのレコーディングは1214年12月に、前作と同じミュンヘンでス タートしている。ミック・テイラーも、 そこへ向けて出発する準備をしていた が、ジャック・ブルースと仕事中だっ たエンジニアのアンディ・ジョンズか ら電話で誘われるまま、ミュンヘンで はなく、ジャック・ブルースのいるス タジオへと出かけてしまう。そして、 その月の12日には、彼のグループから の脱退は正式発表された。そのため、 このアルバムのレコーディングは急遽、 テイラーの後継者探しと並行して進めざるを得なくなってしまった。 |
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実際に、このアルバムのレコーディ ングに参加している候補ギタリストは、 ハーヴィ・マンデル(①④)、ウェイン ・パーキンズ(②)、ロン・ウッド( ⑤⑧)の3人。最終的に正式メンバー の地位を得たロニーは①などのバック ・ヴォーカルにも参加している。 というようなゴタゴタの中でセッシ ョンは、前2作と同様のパターンで12 月7日からクリスマス休暇をはさんで 翌75年4月4日まで、ミュンヘンのミ ュージックランド・スタジオ、ロッテ ルダムで見つけたオーケストラ用のリ ハーサル場(ストーンズ・モービルを ここに持ち込んだ)と場所を移しなが ら進められた。 ■『レコードコレクターズ増刊 STONED!』より ゲスト・ミュージシャン ビリー・プレストン - ピアノ(#1、#2、#5、#6、#8)、オルガン(#5、#6)、シンセサイザー(#4)、バッキングボーカル(#1、#4、#5、#6、#8) イアン・スチュワート - パーカッション(#1) ニッキー・ホプキンス - オルガン(#3)、ピアノ&シンセサイザー(#7) ハーヴィ・マンデル - エレキギター(#1、#4) ウェイン・パーキンス - エレキギター(#2、#7)、アコースティックギター(#4) オーリー・ブラウン - パーカッション(#1、#2、#5、#8) アリフ・マーディン - ホーン・アレンジ(#6) |
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| NEW ARRIVAL-2024/5/27- | ||||
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【12685】-【国内盤】 ROLLING STONESローリング・ストーンズ●STREET FIGHTING MAN「ストリート・ファイティング・マン」 |
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| ¥1,400■購入する | ||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-LONDON-TOP-1320--①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケットやや目立つしわ、すれ 【商品説明】 ●ローリング・ストーンズがサイケデリックからブルースへと回帰した力強い黒人音楽志向への転換が成功した歴史的名盤。1968年のアルバム『ベガーズ・バンケット』からの先行シングル。 |
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1960年代後半、世界中で起こっていたベトナム反戦運動に強い影響を受け、バンドにとって初の本格的なプロテストソングである。ハードなジャンプ曲だが、アコースティックギターをカセットプレーヤーに録音し、過負荷をかけた状態で再生した音をそのまま使うことで荒々しいサウンドを生み出している。 この曲で使用された電気楽器はベースのみである。エンディングで聴こえてくる管楽器のような音は、シャハナイというインドの笛で、トラフィックのデイヴ・メイソンが担当している。なお、ベースはリチャーズが担当しており、ビル・ワイマンはこの曲には参加していない。 レコーディング・メンバー ミック・ジャガー - ボーカル キース・リチャーズ - アコースティックギター、ベース ブライアン・ジョーンズ - シタール、タンブーラ チャーリー・ワッツ - ドラムス ニッキー・ホプキンス - ピアノ デイヴ・メイソン - シャハナイ、バスドラム |
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| NEW ARRIVAL-2024/3/11- | ||||
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【12571】-【US盤】 ROLLING STONESローリング・ストーンズ●GET YER YA-YA'S OUT!『ゲット・ヤー・ヤ・ヤズ・アウト』 |
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| ¥1,400■購入する | ||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-LONDON-80051/NPS5--①EX+/EX+ ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケット取出し口部分破れ、SISV 【商品説明】 ●1970年にリリースされた1969年のUSツアーよりマディソン・スクウェア・ガーデンでの公演を収録したローリング・ストーンズのライブ・アルバム。アメリカでリリースされた『ガット・ライヴ・イフ・ユー・ウォント・イット!』を除けば、公式に発表された初のライブ・アルバムである。 |
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B・B・キング、アイク&ティナ・ターナーがサポートを務めた。(2009年のデラックス・エディション化により、B・B・キングやアイク&ティナ・ターナーの演奏も収録されることになった) また、ブライアン・ジョーンズに代わって加入したミック・テイラーの参加した初めてのツアーでもあった。 |
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| NEW ARRIVAL-2024/2/17- | ||||
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【00940】-【国内盤】 BILL WYMANビル・ワイマン ●ST |
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| ¥900■購入する | ||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-A&M-AMP28050--①EX+/EX+ ●盤わずかに擦り傷チリノイズ ●ジャケットエッジ部分すれ、しわ ●/INC(日本語解説) 【商品説明】 ●サウンド・トラックと同時期にレコーディングされた6年ぶりの3作目。 シンセサイザーや電子楽器を使った、ニュー・ウェイヴ、ワールド・ミュージックに接近した音作りをしている彼の傑作です。 Drums Dave Mattacks Guitar -Terry Taylor (3) Synthesizer - Dave Lawson Drums - Bob Wiczling Guitar - Chris Rea Guitar - Brian Setzer Horns - Annie Whitehead, Martin Drover, Mel Collins~ |
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【12335】-【国内盤】 ROLLING STONESローリング・ストーンズ ★LET IT BLEED『レット・イット・ブリード』 価格(税込み):2,980円 【ヤフオクで購入する】 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-LONDON-GP-1063--①EX++/EX ●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケットシミ、汚れ、エッジ部分しわ ●インサート(よごれ) |
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| 注文不可 現在ご注文いただけません |
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| 【商品説明】 ●1969年にリリースされたローリング・ストーンズのオリジナルアルバム。プロデューサーはジミー・ミラー、レコーディングエンジニアはグリン・ジョンズ。全英1位[2]、全米3位を記録。 前作『ベガーズ・バンケット』と共に彼らの代表作と称される 本作の制作中にブライアン・ジョーンズが脱退。その直後、後任ギタリストのミック・テイラーが加入。本作はジョーンズが参加した最後のアルバムであると共に、ジョーンズとテイラーが参加した曲が同時に収められた唯一のオリジナル・アルバムでもある。 さらにレオン・ラッセル、ライ・クーダー、ニッキー・ホプキンスらアメリカ勢の参加により前作より音の広がりは本作に堂々たる風格をもたらしている |
参加ミュージシャン イアン・スチュワート - ピアノ(#5) ニッキー・ホプキンス - ピアノ(#1、#4、#7、#8)、オルガン(#7) ジミー・ミラー - パーカッション(#1)、タンブリン(#8)、ドラムス(#9) メリー・クレイトン - リードボーカル(#1) ライ・クーダー - マンドリン(#2) バイロン・バーライン - フィドル(#3) レオン・ラッセル - ピアノ、ホーン・アレンジ(#4) ボビー・キーズ - サックス(#4) アル・クーパー - ピアノ、オルガン、フレンチホルン(#9) ロッキー・ディジョン - パーカッション(#9) ジャック・ニッチェ - コーラス編曲(#9) マドリーヌ・ベル、ドリス・トロイ、ナネット・ニューマン、ロンドン・バッハ合唱団 - コーラス(#9) |
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【08761】-【レーザー・ディスク】映画: ROLLING STONES ●GIMME SHELTER「ギミー・シェルター」TINA TURNER、Burrito Brothers 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-ABKCO-POLP-1609--①EX/EX+ ●再生確認済み。(再生はPIONEER CLD-R5による)盤わずかに擦り傷箇所あり 但し、機種による再生不具合などによる返品はお受けできません。不安な方は、入札をお控えください。 ●ジャケットきれいな状態,エッジ部分しわ ●(解説、歌詞)商品カタログ付き" |
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【商品説明】 ●全盛期ローリング・ストーンズのエキサイティングな傑作ライブムービー! 「史上最高のロック映画」と称された、ローリング・ストーンズの1969年の全米ツアーを追った歴史的ライブフィルム。 ニューヨークからカリフォルニアまで、世界で最も偉大なロックバンドに密着した10日間。 その熱狂と興奮が、生々しく克明に記録される。 ツアーも終盤、事件は起こる。オルタモント・スピードウェイで行われたフリーコンサート。 カメラは暴力とカオスとカウンターカルチャーが混ざり合い、爆発する様子を捉える。 それはまさに、ラブジェネレーション終焉の瞬間だった。 |
『ジャンピング・ジャック・フラッシュ』に始まり、『サティスファクション』『ブラウン・シュガー』など全盛期のストーンズ・ナンバーのエキサイティングなライブ映像満載。 他に、ティナ・ターナー、フライング・ブリトウ・ブラザース、ジェファーソン・エアプレイン等共演陣の熱い演奏も見物です。 |
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【03087】【UK盤/12inc】 ROLLING STONESローリング・ストーンズ 「ミックスト・エモーションズ」(Mixed Emotions) 価格(税込み):1,280円 【購入する】 ①EX++/EX+ 特に目立つノイズの箇所はありません。盤きれいです。 軽微周辺しわ、RW(SL) 12inch" |
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【商品説明】 「スティール・ホイールズ」のリリースに伴うワールドツアーの一環。この曲"Mixed Emotions"は第一弾シングルで来日記念盤。1980年代を通して繰り広げられたジャガーとリチャーズの対立が解消されてから間もなく作られた楽曲の一つ B面に収録された「ファンシー・マン・ブルース」は『スティール・ホイールズ』には未収録であり、12インチシングルに収録された「ミックスト・エモーションズ」のクリス・キムゼイによるリミックス・バージョンと共に、コンピレーション盤『レアリティーズ 1971-2003』(2006年)に収録された。 |
チャック・リーヴェル - ピアノ、オルガン キック・ホーンズ - ブラス ルイス・ジャルディン - パーカッション サラ・ダッシュ、リサ・フィッシャー、バーナード・ファウラー - バッキングボーカル (Wikipedia)参照 |
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【10936】 【国内盤】ROLLING STONESローリング・ストーンズ BEGGARS BANQUET『ベガーズ・バンケット』 価格(税込み):1,780円 【SOLD OUT】 |
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【商品説明】 ローリング・ストーンズが1968年に発表したオリジナルアルバム。プロデュースはジミー・ミラー。レコーディング・エンジニアはグリン・ジョンズおよびエディ・クレイマー。全英3位[2]、全米5位[3]を記録。 ストーンズがボブ・ディランに強く影響されて作られ、原点回帰したダウントゥアースな作品。ブライアン最後のスライドが聞ける |
ゲストミュージシャン ニッキー・ホプキンス - ピアノ、オルガン、バッキングボーカル(#1) ロッキー・ディジョン - コンガ(#1、#8、#9) リック・グレッチ - ヴァイオリン(#9) デイブ・メイソン - シャハナイ&バスドラム(#6)、マンドリン(#9) ジミー・ミラー、マリアンヌ・フェイスフル、アニタ・パレンバーグ - バッキングボーカル(#1) ワッツ・ストリート・ゴスペル合唱団 - コーラス(#10) |
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【11691】【国内盤】 ROLLING STONESローリング・ストーンズ FLOWERS『フラワーズ』(Flowers) 価格(税込み):2,980円 【購入する】 【ヤフオクで購入する】 【基本情報】 ジャンル:ロック/UK "JPN-LONDON-SLC183 ①EX-/EX- 擦り傷,チリパチノイズ箇所あり/汚れ,すれ/INCしみ |
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| 【商品説明】 ローリング・ストーンズの米国編集アルバム。ベスト的性格をもった編集アルバムで、全12曲中未発表曲は3曲(USに関してのみでは7曲)。 |
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【11670】 ROLLING STONESローリング・ストーンズ (ロシア盤)PLAY WITH FIREプレイ・ウィズ・ファイヤー/Игра с огнем 価格(税込み):1,780円 【購入する】 【ヤフオクで購入する】 【基本情報】 ジャンル:ロック/UK "Russia-Meaoanr-M60 48371 ①EX/EX-- わずかにチリノイズ,盤比較的きれいです/周辺すれ,3~4cm底抜け |
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【商品説明】 ロシア編集のベスト盤1964年から1965年のナンバーを収録(オフィシャル盤かは不明です) A1 Я - Король Пчел I'm A King Bee 2:34 A2 Это Правда Honest I Do 2:07 A3 Кэрол Carol 2:31 ~ B1 Время Работает На Меня Time Is On My Side 2:57 B2 Исповедуя Блюз Confessin' The Blues 2:47 ~ |
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(11407) ROLLING STONESローリング・ストーンズ METAMORPHOSIS メタモーフォシス 価格(税込み) :1,980円 【購入する】 JPN-LONDON-GP157 ①EX+/EX- わずかにチリノイズ箇所あり,盤に目立つ傷などはありません 目立つシミ/INC |
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