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洋ものレコード+CD 和ものレコード+CD N~V.A A~E BEATLES BOB DYLAN F~M ROLLING STONES |
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【13344】-【国内見本盤】NATURAL ACOUSTIC BAND ナチュラル・アコースティック・バンド●BRANCHING IN 小川のように | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-RCA-RCA-6122--①EX--/EX ●盤両面目立つ擦り傷、傷によるは浅いので目立つノイズはほとんどないようです。 ●ジャケット周辺、エッジ部分わずかにすれ、しわ、ひやけあり ●インサート、見本盤 【商品説明】 ●フィメールを配した英国フォークの名バンド。メロウでチューダーロッジ風なメロディライン。絶品のハーモニー が聞かせる。メロディメイカー紙のフォーク・アルバム・チャートで1位に輝いた前作に続くセカンド・アルバム。 ■A面のっけからのけたたましさにはビ ビらされるが、曲途中からメロウに展開し、次曲以降そのまま良い雰囲気のまま流れて行く。 前作のようなダンドゥ・シャフトぽい音から、この2ndでは少し幅のある曲調のものを増やし、チューダー・ ロッジ風の牧歌的な美しい曲が目につき、 美しく繊細なフォークで魅せております。~省略~ またウィロー・トゥリーが風に揺れるような マイナー調のメロディがこの上なく英国的なA5。哀愁を秘めながら軽快なテンポのポップ・チューンのB2。適度にレイド バックしたSSW調のロビンの歌うラスト曲など、至福の名曲の宝庫。(せみま~る) 『”ラビリンス”英国フォーク・ロックの迷宮/6110』より |
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| ■とても爽やかなハーモニー主体のスコテイッシュ・フォーク・コーラス・グルー プ。トラッド色は弱く、そのあまりに無防 備というか自然体で素直なコーラスが身上。 清廉で牧歌的、流れる水のような音楽性は様々なスタイルを生み出しロックにも 多大な影響を与えたフォーク・シーンが残した素晴らしい制度のひとつなのだが、 個人的にはあまりに引っかかりがなさすぎで物足りない。~省略~ 『UKプログレッシヴ・ロック』より |
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【13324】-【US/DJ】ROD TAYLOR ロッド・テイラー●ST | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-ASYLUM-SD5062--①EX/EX- ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分やや目立つすれ、しわ、RW(SL)あり ●INB,プロモ盤 【商品説明】 ●ウエストコースト・ロック全盛時のアサイラム・レーベルからリリースされた異色のスワンプ系SSWアルバム。 ■ことSSW 【シンガー・ソングライター】 作品と云われるものコードやなかろうか?これがスワンプとなればドン・ニックス、か・・・。ま、僕に限らず本作をベスト・アルバムとして挙げる方は多いと思いますが・・・。 しかし何故本作がSSWのベスト作なのかと問われると、ムツカシのォ・・・。ただ好っきゃからとしか答えようがおまへん。~省略~(かものハシオ) 『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より ■~省略~ LAの豪華絢爛な顔ぶれが力を貸したが、ライのスライドとボニー・ブラムレットのハーモニーが聞ける〈Sweet Inspiration〉には南部人らしいカントリー音楽のルーツが表れている。 これ1枚で消えたと思われているが、別名で音楽を続け、80年代以降は映画界で脚本家として活躍。 『ライ・クーダー』より |
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クレジット Backing Vocals ー Bonnie Bramlett, Joni Mitchell Baritone Horn ーLew McCreary Bass ー Buell Neidlinger, Kenny Edwards, Lee Sklar* Clarinet, Harmonica, Dobro, Slide Guitar ーJoel Tepp Drums ーJim Keltner, Russ Kunkel Drums, Clavinet ーGary Mallaber Engineer ー Richard Sanford Orshoff (曲: A6, B2) Engineer [Assistant] ー Norman Epstein Engineer [Recording And Mixdown] ー Michael Boshears Fiddle [Electric] ー David LaFlamme Fiddle, Guitar ー Steve Van Gelder Guitar ー Jesse Davis Guitar, Accordion ー Andrew Gold Guitar, Mandolin ー Ry Cooder Guitar, Vocals, Backing Vocals, Written-By, Composed By ー Rod Taylor (4) Mastered By ー Bernie Grundman Organ ー Bill Payne Other [Production Secretary] ー Margaret Holmes Pedal Steel Guitar ー Red Rhodes Photography By [Cover Photo] ー Henry Diltz Photography By [Inside Photo] ー Krista Taylor Piano ー Craig Safan, Don Caverhill, Steve Ferguson Piano, Accordion ー Chuck Plotkin Piano, Organー Larry Knechtel Producer ー Charles Plotkin Saxophone ー Ernie Watts, Jim Horn Trumpet ー Charles Findley |
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| NEW ARRIVAL-2025/12/20- | ||||||||||
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【13282】-【US盤】RIO GRANDE リオ・グランデ●ST/Dale Hawkins、David Stanley,、Ronny Weiss~ | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-RCA-LSP-4454--①EX-/EX- ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり。 元々盤が薄いため、軽微なそりの箇所があります。 ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわしみあり ●穴あきのスリーブ 【商品説明】 ●65年に結成、60年代末までVANILLA FUDGEやBOOKER T. & THE MG'Sなどのオープニング・アクトを務めていたという経歴をもつテキサス産カントリー・ロック・バンド リオ・グランデ 本作は、71年リリースされた唯一のアルバムである 「スージーQ」のオリジネイター、デイル・ホーキンスによるプロデュース、ロニーウィスとデビッド・スタンレィ2人のペンによる曲を、60年代フォークとカントリー・ロック仕立てで聞かせ てくれます。 |
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●71年にこの一枚を残して消えていったテキサス出身のバンド唯一の作品。60年代フォークの詩情性と、カントリー・ロック を絶妙のバランスで聴かせる一枚。古き良き60年代のアメリカを感じさせる流れるような曲調、哀愁誘うメロディ、決して力 まず淡々と歌われる歌。 特にA面に顕著にそこら辺が表われ殆どの曲を書いているロニー・ウイスとデビッド・スタンレィの二人の才能にはただただ脱帽です。B面はもう少しリズムがはっき りとした曲が収録され、意識的に分けたのかと勘ぐったりします~省略~(中 浪規行) 『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より 『ザ・バンド完全版』掲載 クレジット Backing Vocals ー Bobby Tuttle, David Stanley, Tom Russell (9) Bass ー David Stanley, Tom Russell (9) Guitar ー David Stanley, Ronny Weiss, Tom Russell (9) Jew's Harp ー Ronny Weiss Lead Vocals ー David Stanley (tracks: b5), Ronny Weiss Pedal Steel Guitarー Bobby Tuttle Percussion ー Ken Murray (2) Producer ーDale Hawkins Slide Guitar [Bottleneck] ー Ronny Weiss RDM |
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| NEW ARRIVAL-2025/8/6- | ||||||||||
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【13173】-【US盤】SHIRLEY COLLINS AND ALBION COUNTRY BAND●NO ROSES ノー・ローゼス/Ashley Hutchings、 Richard Thompson~ | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-ANTILLES-AN-7017--①EX++/EX+ ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわあり ●穴あき紙のスリーブ 【商品説明】 ●英国トラッド界が誇る歌姫シャーリー・コリンズがリチャード・トンプソン、アシュリー・ハッチングス、ニック・ジョーンズなど総勢24名のサポートを得て制作されたアルバム。英国音楽史上に残る名作。 ◆夫君アシュレイ・ハッチングスが 率いる所のオールスター総出演のアルビオン・カントリー・バンド” の躍動的で力強いバックを従えて、シャーリー・コリンズはいかにも英国風の凜とした気風を備えた女王として君臨している。彼らのブリティシュ・フォークの王道をいくかのような長いキャリアの中でも、さん然と輝く金字塔的アルバムだろう。かつてフェアポートやスティーライが衰退していく中で、このアルビオンカントリー・バンドの存在はファンの期待を一心に集めていた。 シャーリーの歌は、例えばフラン キー・アームストロングなどと比較 してみた場合、いささか古風で生気に欠ける印象だが、それだけにかえって妙な艶ぽさを感じさせる。 (木下) 『SMALL TOWN TALK ブラック・ホークの選んだ99枚のレコード』より |
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◆その歴史的意義の重大さもさることながら、ロック界、トラッド界、古楽界からまった総勢26名のミュージシャンが出入りするという、このエレクトリック・トラッド大作を、一人で主導して作り上げてしまったアシュリー・ハッチングスの情熱とバイタリティーには素直に脱帽するしかない。なかでもA-4はこのアルバムのハイライト。 シャーリー・コリンズの歌うマーダー・バラッドに、リチャード・ トンプソンのエレクトリック・ギターとニック・ジョーンズのフィドルが絡む (!)という今考えても信じられないよう な取り合わせで、何度聴いても身震いするほど素晴しい。(遠藤) 『ラビリンス2002/3049』より ◆フェアポート~スティーライでの活動を通し、ブリテン諸島各地からの伝承曲再生に端緒をつけたアシュリー・ハッチングス。イン グリッシュ・トラッドの歌い手としてすでに評価を得ていたシャーリー・コリンズとの出会いが、公私両面で彼の進路を決定した。 シャーリーの歌唱を前面に立て、対象をいよいよイングランド起源の伝統歌に絞った本作でハッチングスは自身の音楽的命題を不変のものとしたのである。抑制の効いたシャー リーの歌を支えるのは、フェアポートのメンバーをはじめ、ニック・ジョーンズ〜ウォー タースンズら新旧世代のトラディスト、トレヴァー・クローツァーら古楽器奏者、ロジャ―・パウエル、ロル・コクスヒルなどロック /ジャズのセッションマンまで総勢26名。アルビオン・カントリー・バンド単独名義で出た続編 "Battle Of The Field" (11年)も必聴だ。 『レコード・コレクターズ2004/9/特集:ブリティッシュ・フォーク&トラッド』より ◆マーティン・カーシーと並ぶ、見 ようによってはかれ以上にイングラ ンドを体現するうたい手を得て、ハ ッチングズがイングランドの伝統歌を同時代音楽として展開する理想を実現した精華。 シャーリー・コリン ズの声は気品と野趣を兼ね備え、かつ清廉な艶気も湛えてたおやかに君臨する。 ~省略~フェア ポートに始まった伝統音楽の現代化 は、スティーライの実験を経て、この大伽藍にその頂点を極めた。ジョニ・ミッチェルがジャコ・パストリ アスと作りあげた全てに匹敵するものが、この一作に凝縮している。イ ライザ・カーシーに代表される現在 のイングランド音楽といえども、これを凌ぐものはまだ無い。音楽流通の変貌を見れば、これからも現れな いかもしれない。真の意味で「クラ シック」と呼べるものだ。大島登 『シンコーミュージック/フェアポート・コンベンション』より クレジット Alto Saxophone ー Lol Coxhill Bassoon ー Alan Cave (3) Concertina ー Dave Bland Drums ー Roger Powell (2) Electric Bass ー Ashley Hutchings Electric Guitar ー Richard Thompson, Simon Nicol Piano ー Ian Whiteman Fiddle ー Nic Jones Electric Guitar Acoustic Bass 、Acoustic Bass ーSimon Nicol Melodeon ー Tony Hall (2) Percussion [Sticks] ー Dave Mattacks 12-String Acoustic Guitar ーRichard Thompson Accordion ー John Kirkpatrick Piano ー Dolly Collins Shirley Collins ~ |
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| NEW ARRIVAL-2025/7/19- | ||||||||||
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【13156】-【UK/RE盤】STEELEYE SPANスティーライ・スパン●HARK! THE VILLAGE WAIT『ハーク!ザ・ヴィレッジ・ウェイト』 | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-MOONCREST-CREST 22--①EX++/EX ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわあり ●インサート、穴あきのスリーブ、リィシュー盤 【商品説明】 ●フェアポートを脱退したアシュリー・ハッチングスがアイルランドで活動していたスゥインーメンズのゲイ&テリーウッズ、マディ・プライヤらと結成し70年リリース。タイトルどおりののどかな田舎を連想させる作品です。 ◆フェアポートに遅れること2年、元フェアポートのアシュレイ・ハッチングス、元スウィニーメンのテリー・ウッズらを中心に、ティム・ハート、そして双璧の女性ヴォーカリスト、マディ・プライアと ゲイ・ウッズで結成されたグループ。3大トラッド・バンドと云われるフェアポー ト、ペンタングル、そして本グループの諸作の中でも個人的に一等好きなのがこのアルバムである。初めてA-2を聴いた時の感動たるや今だに忘れる事はできない。「英国トラッド/フォークは女性ヴォーカ ルに限る!」と最初に痛感した1曲でもあ る。~省略~ (かものは しお) 『ラビリンス2002/3033』より |
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◆省略~ アッシュリー・ハッチング スは、より深くトラッド音楽を追求しようという決意を秘めて、フェアポートを脱退、新バンドを結成する。 彼が集めたメンバーは60年代からアイルランドで活動していたスウィニーズ・メンを解散 したばかりのテリー・ウッズと、その妻であるゲイ・ウッズ、そこにイングランドでフォーク・デュオとして活動してい たマディ・プライアとティム・ハートの二人が加わった五人。 彼らはイングランド南西部にあるというウィルトシアという村で共同生活を送り、彼らの新しいサ ウンドを追求していった。その成果をレ コーディングしたのがスティーライ・ス バンのデビュー作である「ハーク!ザ・ヴィレッジ・ウェイト」である~省略~ 『ブリティッシュ・フォーク&トラッド・ロック増補改訂版』より ◆フェアポートを脱退したハッチングスが ゲイ&テリー・ウッズとプライアー、ハー トと結成したエレクトリック・トラッド時 代を宣言した偉大なバンドのデビュー作。 イングランドに固執するハッチングスがアイリッシュ・テイストの強いのウッズと組んだことが興味深い。多要素が混じり合いサンプラー的な色合いが強いがこの世界を探訪する上でのきっかけには相応しい名作。CD化されたが最近はあまり見かけてない。 『UKプログレッシヴ・ロック』より パーソネル マディ・プライヤー - ボーカル、 5弦バンジョー ティム・ハート - ボーカル、エレキギター、エレクトリック・ダルシマー 、 フィドル 、5弦バンジョー、 ハーモニウム アシュリー・ハッチングス - ベースギター テリー・ウッズ - ボーカル、エレキギター、 コンサーティーナ 、 マンドラ 、5弦バンジョー、 マンドリン ゲイ・ウッズ - ボーカル、コンサーティーナ、 オートハープ 、 バウロン ゲストミュージシャン ジェリー・コンウェイ - ドラムス(トラック2-3、5-8) デイヴ・マタックス - ドラムス(トラック4、10-12 ) |
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| NEW ARRIVAL-2025/7/6- | ||||||||||
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【13144】-【US盤】PAUL BUTTERFIELD BLUES BAND ポール・バターフィールド・ブルース・バンド●BETTER DAYS | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-BEARSVILLE-BEA-45515--①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分やや目立つすれ、しわあり ●穴あきのスリーブ 【商品説明】 ●Ronnie Barron,AmosGarrett,GeoffMuldaurらが タッグを組んだスーパーブルースバンド!ベアズビルスタジオ録音の一作目。 ◆《省略》~このアルバムはベター・デイズの1枚目 で、録音はベアズヴィル・スタジオ。③④⑨以外はすべてブルースやR&Bなどのカヴァーだから、レパートリー的には以前と大した変化はないのだが、どれもBBB時代では考えられなかった、まろやかな空気が充満している。きまじめなバタフィールド が初めてリラックスして自分なりのブルースを楽しんだ。そんな気もするアルバムだ。 ①では“フーッ”という彼のシャウトまで が余裕と自信を感じさせる。 また、②で一 世一代のギター・プレイによって体の奥までとろとろにさせてくれるエイモス・ギャ レット、随所にニューオーリンズ味をほど よくまぶすロニー・バロンほか、腕達者な音楽職人たちは、ニコニコしながらツボを 押す浪越徳治郎的余裕の仕事ぶりである。 さまざまな出自の人間が集まり、ブルー ス、カントリー、ニューオーリンズ・・・とい ろんな要素の融合からできた、田舎臭くも なく洗練されきってもいない不思議なカク テル、ベター・デイズ。その美味しさは、そのままウッドストック・サウンドの魅力、 という気がする。 栗原英樹 『MUSIC MAGAZINE増刊 ウッドストック・サウンド』より |
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◆バターフィールド・ブルーズ・バンドのポール・バターフィールドを中心に、ジェフ・マルダ ―、エイモス・ギャレット、ロ ニー・バロン、クリス・パーカ ー、ビル・リッチと、まさしくスーパー・グループの名に恥じないメンバーが並んでいる。こ の強力な布陣で、白人にしか出来ない最上のブルーズを聞かせてくれた。 南部の音を自身の内側にまで引き寄せ、それを完璧に咀嚼して発散する。その存在感はザ・バンドに匹敵していると言っていい。 (小川) 『ザ・バンド完全版』より 参加ミュージシャン ポール・バターフィールド Paul Butterfield - ヴォーカル、ハーモニカ ビリー・リッチ Billy Rich - ベース クリストファー・パーカー Christopher Parker - ドラムス エイモス・ギャレット Amos Garrett - ギター、バック・ヴォーカル ロニー・バロン Ronnie Barron - オルガン、ピアノ、ヴォーカル ジェフ・マルダー Geoff Muldaur - ギター、スライド・ギター、ピアノ、ビブラフォン、ヴォーカル ボビー・チャールズ Bobby Charles、デニス・ウィテッド Dennis Whitted、マリア・マルダー Maria Muldaur - バック・ヴォーカル デイヴィッド・サンボーン David Sanborn - アルトサックス ジーン・ディンウィディ Gene Din Widdie - テナーサックス J.D.パラン J.D. Parran - テナーサックス サム・バーティス Sam Burtis - トロンボーン ゲイリー・ブロックス Gary Brocks - トロンボーン ピーター・エクルンド Peter Ecklund - トランペット |
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| NEW ARRIVAL-2025/6/30- | ||||||||||
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【13141】-【UK盤】THE VALLEY FOLK ザ・ヴァレー・フォーク●ALL BELLS IN PARADISE オール・ベルズ・イン・パラダイス | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ブリティッシュ・フォーク&トラッド ●UK-TOPIC-12T 192--①EX/EX ●盤比較的きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわ、日焼け箇所あり ●穴あき紙のスリーブ 【商品説明】 ●R.W.スウェッテナムがロンドンのオリンピック・サウンド・スタジオで録音。 A.L.ロイドによるノート。 ◆キャロルとは、クリスマス間近に郊外の街灯の下で歌われる歌や、手紙を投函してご褒美をもらおうとするくすくす笑う子供たちの歌だけではない。 フォークソング愛好家にとって「キャロル」とは、クリスマス、イースター、メーデー、収穫祭、あるいは特定の季節に関係なく、伝統的な宗教的な歌やバラードを意味する。 本作は、このようなクリスマスなどの伝統的、宗教的な曲をジーン&エレイン・カラザース、 ジョン・ディキンソン、 スティーヴン・ヒープ等のトラッド歌手たちによって歌われた唱歌集のようです。 曲目解説(省略箇所あり、又、翻訳ソフトを使用しています。不明瞭な箇所はご容赦ください) |
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1.The Babe of Bethlehem (Roud 11878) (2.54) ベツレヘムの聖母 このキャロルは、18世紀後半の北アイルランドにおける非国教徒復興運動の熱狂の 中で生まれました。ベルファストの織工たちは、このキャロルの歌詞を、その 派生作品の中に「ろうそくを吹き消せ」「岸辺の乙女」「女海賊」 「気難しい子供」(ペトリー591)、「初めてアイルランドを去ったとき」 (ペトリー863)、そして下品な政治風刺劇「バンシャの皮むき」といった高貴な 作品を含む、広大な旋律群のメロディーに合わせました。《省略》 2.On Christmas Day It Happened So (Roud 1078) (1.38) クリスマスの日にそれは起こった 公式の教義に反して、復讐心に燃えるイエスの概念は、この恐ろしい死からわかるように、民間伝承では珍しくありません。 いくつかのバージョンでは、クリスマスの日に農夫が働いているのは、来たる年に飢えと欠乏を避けたいと切望し、大きな必要 に迫られているからだと説明していますが、キリストは容赦なく、 農夫とその牛そして妻と子供たちをも叱責します。このキャロル は、ニューフォレスト、ヘレフォードシャー、シュロップシャーのジプシーによって最もよく保存されています。このバージョンは、現存する最も優れた英国の伝統歌手の一人、シュロップシャーのジプシー、メイ・ ブラッドリーによるものです。フレッド・ヘイマーによって収集され、彼の著書『ガーナーズ・ゲイ』(E.F.D.S. Publications、1967 年)に収録されました。他のバージョンは、レザー&ヴォーン・ ウィリアムズの『12の伝統的なキャロル』(メイの母親、エスター・ スミスによるバージョン)と、ジリントンの『南部諸州の古い クリスマス・キャロル』(ニューフォレスト版)に収録されています。ジーンとエレイン・ カラザースはこれをデュエットで歌っています ~ |
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【13118】-【US盤】STEVE YOUNGスティーヴ・ヤング●SEVEN BRIDGES ROAD『セブン・ブリッジズ・ロード』 | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-ROUNDER-3068--①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわ、ひやけあり ●穴あきのスリーブ 1981年RE 【商品説明】 ●アウトロー・カントリー・ミュージシャンのパイオニア、スティーヴ・ヤングのデビュー作『ロック、ソルト&ネイルズ』に続く1975年のセカンド・アルバム。 ◆イーグルスのライヴやリタ・クーリッジのカヴァーで馴染み 深い "Seven Bridges Road” の作者、スティーヴ・ヤングです。 アルバムタイトルもそのものズバリ。全体にたゆたうようなべダル・スティールとピアノがとても和めて、女性コーラスがそれに輪をかけるちゅう感じでっか。 他の曲も、のんびり幌馬車で行くが如くで、アメリカ大陸の広さを感じさせるような、急 いで行ったところどうなるもんでなし・・・ほろ、ほろと・・・」といった趣が感じられてええな。~ (せみ ま〜る) 『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より |
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| Personnel Steve Young -ー guitar, vocals Pete Drake ー- steel guitar Weldon Myrick ー- steel guitar Josh Graves ー- dobro Buddy Spicherー - fiddle Charlie McCoy -ー harmonica David Briggs ー- keyboards Fred Carter, Jr. ー- bass D.J. Fontana -ー drums Bobby Thompson ー- guitar Junior Brown -ー guitar Ray Edenton -ー guitar Bob Moore -ー guitar John Goldthwaiteー - guitar Dale Sellers -ー guitar Pete Wade -ー guitar Jerry Smith ー- keyboards William Ackermanー - drums Jerry Carrigan ー- drums Henry Strzelecki ー- bass Paul Tannen -ー vocals Ginger Holladay - ーvocals Mary Holladay ー vocals |
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| NEW ARRIVAL-2025/5/26- | ||||||||||
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【US盤】RY COODERライ・クーダー●INTO THE PURPLE VALLEY 紫の峡谷 | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-REPRISE-MS 2052--①EX+/VG++ ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●底抜け(写真⑦)/ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわあり ●CS 【商品説明】 ●アメリカ不況時代の歌を集めたもの。ニューシティランブラーズや古いトラディショナルから選曲している。2nd ◆ライ・クーダーの選曲の良さは衆知のことです。このセカンドアルバムもウッディ、レッドベリィ、ジョニー・キャッシュそしてカリプソ、 トラディショナルと幅広さをみせながら異和感を持たせないのは流石一 流の料理人。これは72年に発売され彼の六枚の中では一番ポップ色があふれているが二流三流どころとは比較になりません。 相変わらずのボトルネックギター、マンドリンの冴えにはただ聴き入るだけ。A②で歌わ れるアメリカ名うての悪盗ビリー・ ザ・キッドもライのマンドリンで歌われてやや照れくさいだろうに。~ ◆最初に種明かしをしてしまうと、この『紫の峡谷』は明らかにライ・クーダーが、ニュー・ロスト ・シティ・ランブラーズ(以下NLCR)のアルバム “Songs From The Depression” を下敷きにして作ったものである。 そのアルバムはNLCRが1959年に発表したデプレッション・ソング集、つまり30年代アメリカの不況時代の歌を集めたものでライはかねてからこのアルバムに感銘を受けていたに違いなく、彼は1作目ですでにこのアルバムからアルフレッド・リードの「貧しい男が生きるい男が生きるには」をとりあげていた。~ 『レコード・コレクターズ1990/6 特集 ライ・クーダー』より |
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『SMALL TOWN TALK ブラック・ホークの選んだ99枚のレコード』より 参加ミュージシャン ライ・クーダー - ボーカル、ギター、ベース、マンドリン ジム・ディッキンソン - ピアノ(on #1, #3, #5, #8)、チェレステ(on #6)、ハーモニウム(on#10)、ボーカル ヴァン・ダイク・パークス - ピアノ(on #10) クリス・エスリッジ - ベース(on #1, #3, #5, #10) フリッツ・リッチモンド - ベース(on #4, #7, #8) ジム・ケルトナー - ドラムス(on #1, #3, #5, #10) ジョン・クラヴィオット - ドラムス(on #7) ミルト・ホランド - パーカッション(on #4, #5) ジェリー・ジュモンヴィル、ジョージ・ボハノン、アイク・ウィリアムズ、ジョー・デイヴィス - ホーン・セクション(on #6) クラウディア・レニア - ボーカル ドナ・ウォッシュバーン - ボーカル ドナ・ワイス - ボーカル グロリア・ジョーンズ - ボーカル |
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| NEW ARRIVAL-2025/2/27- | ||||||||||
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【13034】-【CA盤】WILLIE P. BENNETT ウィリー・P・ベネット●HOBO'S TAUNT『ホーボーズ・タウント』 | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●CA-WOODSHED-WS-007--①EX+/EX+ ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分表面しわ、すれあり ●カタログ、穴あきのスリーブ 【商品説明】 ●カナダ出身ながら土臭い音を聴かせるSSWウィリー・P・ベネットがリリースしたセカンド・アルバム。前作に続きデヴィッド・エッシグをプロデューサーに迎えたこれぞホーボーソングといえる1枚! |
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| ◆~USみたく汗臭くギトギ トに迫って来るんじゃなく、どこか通気孔があいてるみたいにサラッとした感じが心地よいアルバム。 大地にドシッと根を張ったような彼のヴォーカル、シンプルなツボを得たバッキング、 まさに傑出したホーボー・ソングを聴かせる秀作。この頃出て来たいわゆる第2期カナディアン SSWの中でもイアン・タンプリンとともに重要な位置を占めるソングライター。(中浪規行) 『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より ◆~ドラムスの重たいビートを自身の歌声と重ねて効果的に使うところなど、ザ・バンド的な感触も味わえる。そして何よりも、自信に溢れたヴォーカルが頼もしい。 録音はオンタリオ州ハミ ルトンにあるグラント・アヴェ ニュー・スタジオで、エンジニアは若き日のダニエル・ラノワ だ。 『ザ・バンド完全版』より ◆~ ディヴ・エッシグ、 ボブ・バーチル、ティム・ハ リソン、イアン・タンブリン といったカナダのシンガー・ ソングライター達だった。 無名なシンガーばかりだが彼らの原石のダイアモンドのような手触りは何とも新鮮だった。その中でも一段と際立っていたのが、ウィリー・P・ベネットだ。ロックのリズムを体得しながらもフォーキーな位置を確保している。 彼の真ん前を見据えた視線、自分の音楽に躊躇なく没頭する姿は実に感動的だ。現在でもカナディアン・フォークの核として活躍中。 『シンガーソングライター名盤700/音楽之友社』より クレジット ウィリー・P・ベネット - ボーカル、ギター、ハーモニカ、ハイストリングギター ("Come On Train") スティーヴ・テイラー - ドラム ケン・ホワイトリー - ピアノ、アコーディオン、マンドリン ("One Car Funerals")、ボーカル ("Hobo's Taunt", "Storm Clouds")、リード・アコースティック・ギター ("You") クリス・ホワイトリー - ハーモニカ ("One Car Funerals", "If You Have To Choose", "Hobo's Taunt"/トランペット ("Stealin', "A Woman Never Knows")、アコースティックギター ("A Woman Never Knows") マイケル・ガードナー - フェンダーベース、ベース、ボーカル ("Storm Clouds") リック・テイラー - エレクトリックギター、高弦ギター ("If You Have to Choose", "Diamond Rings", "You")、ハーモニーギター ("Diamond Rings") デビッド・エッシグ - 高弦ギター ("If You Have To Choose")、マンドリン ("If You Have To Choose") トム・エヴァンス - サックス ("Stealin' Away", "A Woman Never Knows") ダニエル・ラノワ - エレクトリックギターブレイク ("A Woman Never Knows") プロデュース:デヴィッド・エッシグ、ウィリー・P・ベネット エンジニア:ダニエル・ラノワ&ボブ・ラノワ(Storm Clouds & Faces) |
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| NEW ARRIVAL-2025/2/18- | ||||||||||
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【13027】-【国内盤】RON DAVIES ロン・デイヴィス●U.F.O | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-A&M-AMP-20011--①EX+/EX+ ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分日焼け、わずかにしわあり ●インサート 【商品説明】 ●マリア・マルダーのロング・ハード・クライムの作者として知られるロン・ディヴィス。スワンプ名盤として名高い73年のセカンド |
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◆~デヴィッド・ボ ウイが取り上げた名曲 “It Ain't Easy" に見られる、ブルース、 ゴスペルに根差したスワンプチューンの2本立てが基本ライン。 どちらも「ウーン、マンダム(笑)」的なむせかえるくらいの男の香りが全編に漂う。 チャック・レイニィやウィルトン・フェ ルダー、ビリー・プレストンなどの名プレイヤー達による的確で力強く、なおかつ気品に溢れた演奏に支えられた究極の ダンディズム。(ジェシ「江 戸」しらす) 『RDMロック・ダイヴィング・マガジン総集編/クロニクル1992~2000』より ◆~本作にはビリー・プレストンやチャック・レイニー、アンディ・ ニューマークなどが参加し おり、無視できない。ティム・ ハーディンの「ミスティ・ロ ーゼス」以外は、すべてオリ ジナル曲。 ブルース/R&B 調の曲が主体だが、やはり白眉は「ロング・ハード・クラ イム」。メロウな曲調、アレンジもさることながら、ロンの 朴訥な歌とスライド・ギターもいい感じだ。~ 渡辺 『シンガーソングライター名盤700/音楽之友社』より ◆メロウ・スワンプ名盤として知られる2nd。デヴィッド・ボウイやスリー・ドッグ・ナイトで有名な出世曲「It Ain't Easy」が一般的ハイライトだが、プレAOR的にはトゥ・マッチ。 むしろヘレン・レディやマリア・マルダー、エスター・サターフィールドらが歌った「Long Hard Climb」、ティム・ハーディンのジャジ ー・カヴァー「Misty Roses」など、甘美なスロウ・チューンに惹かれる。~ 『AOR ライトメロウプレミアム 01』より クレジット Acoustic Guitar, Electric Guitar, Arranged By [String & Horn] ー David Spinozza Acoustic Guitar, Vocals, Slide Guitar, Harmonica ー Ron Davies Art Direction Roland Young (3) Backing Vocals ーClaudia Lennear, D. J. Rogers, Maxayn Lewis Bass ー Wilton Felder Bass ー Chuck Rainey Design [Album Design] ー Chuck Beeson Drums ー Andy Newmark Horns ー Don Menza, Harry "Sweets" Edison*, Jack Nimitz, Jerome Richardson, Jules Chaikin Organ ー Billy Preston Percussion ー Milt Holland Piano, Electric Piano, Clavinet ー Clarence McDonald Producer ー Ron Davies, Tommy Vicari |
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| NEW ARRIVAL-2025/2/13- | ||||||||||
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【13021】-【UK盤】ROBIN & BARRY DRANSFIELD ロビン&バリー・ドランスフィールド●LORD OF ALL I BEHOLD | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ブリティッシュ・フォーク・トラッド ●UK-TRAILER-LER 2026--①EX+/EX ●盤わずかに擦り傷、ヘアライン、チリノイズ箇所あり。 MAT-A1G/B1G ●ジャケット周辺、エッジ部分すれ、しわ、RW(SL)あり ●パテントNOいり穴あきのスリーブ 【商品説明】 ●ロビン&バリー・ドランスフィールドがTrailerに残した2枚のデュオ作の2nd。 ギターとフィドルによる演奏、各々のヴォーカルだけの 心に沁みる演奏だ。CD未発売(2017年当時)。 Produced by Bill Leader LAB3057 |
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| ◆弟のロビンと組んでのデュオ作品で、トレイラーでの初期作品の2枚のうちの1 枚。1stソロ作品のようなSSW 的な雰囲気は少なく、もっとナマのトラッドよりの作風で、~ 特に A3のトロトロしたギターをバックに、鼻にかかったか細いバリーの声に、野太い ロビンの声のかかる部分などがメリハリ があり、~ しかし、ほくとしてはバ リーの声と雰囲気が好きで、アラン・テイ ラーのB2なんかは、バリーの歌でそのまま通して欲しかったような気がする。(せ みま~る) 『ラビリンス2002/3057』より ◆タイト ル曲が初めての自作曲であり、ややコンテンポラリー色を強めた作品。この頃、アシュリー・ハッチングスがステイーライ・スパンに参加するよう二人を誘ったこともあったという。 バリー はアシュリーの“Morris On”にも参加しているようにエレクトリック・フォークにも関心があり、一方、ロビンはシンガー・ソングライターでもあった。 こうした二人がブライアン・ハリスン(b)を加えた独自のコンテンポラリー・フォーク・ロック・バンドを組んだのが〈Dransfield/The Fiddler's Dream〉である。実はこれは社会と ミュージシャンの役割についてのテー マを持ったコンセプト・アルバムであったというが、残念ながら商業的には 成功せずに1作で終わってしまう。 『英国ロックの深い森』より クレジット Acoustic Guitar Robin Dransfield (曲: A1 to A5, B2 to B5) Arranged By B. Dransfield* (曲: A1 to A3, B1, B3 to B5), R. Dransfield* (曲: A1 to A3, B1, B3 to B5) Fiddle Barry Dransfield Harmony Vocals Robin Dransfield (曲: A1, A3, A5, B2, B4, B5) Lead Vocals Barry Dransfield (曲: A1, A3, A5, B2 to B5) Producer Bill Leader Vocals Robin Dransfield (曲: A2, A4) Written-By Trad.* (曲: A1 to A3, B1, B3 to B5) |
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| NEW ARRIVAL-2025/1/30- | ||||||||||
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【13000】-【国内盤】NORMAN GREENBAUMノーマン・グリーンバウム●PETALUMA ペタルマ | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-REPRISE-P7609R--①EX+/EX+ ●盤きれいな状態。わずかにチリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺、エッジ部分わずかにすれ、しわ内側シミ ●インサート、ブックレット綴じ込み(しみ) 【商品説明】 ●サンフランシスコ北部の町ペタルマで作り上げた大傑作アルバム。養鶏生活を送るノーマンをそのまま歌にしている。 ◆このアルバムは、リプリーズに於けるかれのサード ・アルバム。ペタルマでの生活が唄い込まれたもので、 ドラムレス、アコースティック・サウンドで纏められ、手作りの良さが最高に発揮された。何ともほのぼのとした、心あったまる、「GRADE “A”」 アルバムだ。 『アルバムのライナー』より |
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◆バンド解散後にロスアンジェルスに向かい、地元のライヴ・ハウスで演奏 しているところをプロデューサー のエリック・ヤコブセンに見いだされ、2人で共作した「スピリッ ト・イン・ザ・スカイ」が60年から70年にかけて大ヒット。 その2 年後、田舎の農夫へと生活を一変 させたノーマンが日々の暮らしの 中で生み出した素朴でグッドタイ ミンな音楽を収録したアルバムが これだ。ラヴィン・スプーンフルな どエリックがプロデュースを手がけたアーティストに共通するハッ ピーな手作り感がいい。(大江田信) 『渋谷百軒店ブラック・ホーク伝説』より ◆ジャケットを開くとブックレットがつい ており、ノーマンの田舎での家族や家畜たちとの暮らしぶりが 楽しく描き出されています。 しかし、これを見て田舎暮らしを 夢見る人がおられるかも知れまへんが、田舎は疲れた心を癒しに、たまに行くところ。住むには便利に慣れた都会人には苦痛 の連続でしょう。地上の楽園 なんてあるワケない。地獄を 如何に楽しくじゃ。(せみま ~る) 『RDM(ロックダイビングマガジン1992~2000)』より クレジット Mandolin、Slide Guitar - Ry Cooder Bass [Washtub] - Fritz Richmond Clarinet - Rich Olsen Guitar - Norman Greenbaum Guitar [Harmony Guitar], Electric Bass - Russell Dashiell Bass - Bill Douglas Dobro - John Casey Ukulele [2nd Rhythm] - Cyrus Faryar Banjo - Kenny Burt Double Bass [Upright Bass] - Bill Douglas Lead Guitar - Russell Dashiell ~ |
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| NEW ARRIVAL-202/12/29- | ||||||||||
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【12974】-【UK盤】SHUSHAシューシャ●BEFORE THE DELUGE「ビフォー・ザ・デリュージ」 | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-UNITED ARTISTS--①EX/EX+ ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり。 B-2白くみえる傷。特にノイズは無いようです(写真⑥) ●ジャケット周辺、エッジ部分軽微すれ、しわあり ●パテントNOいりのスリーブ |
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【12894】-【UK盤】NUTSHELLナットシェル●BIGIN AGAIN ビギン・アゲイン | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-MURRH-MYR 1067--①EX+/EX ●盤わずかにすれ、チリノイズ箇所あり ●ジャケット周辺しわ、スレ ●インサート、紙のスリーブ 【商品説明】 ●クリスチャン系FolkレーベルMyrrhに作品を残したリリジャス系のポップフォーク・グループ、ナットシェルの3rd。 男1女2の編成で、女性2人パム・ティールとヘザー・バーロウがグループを脱退し、代わりにアニー・マッケイグとモー・マカファティが加入とメンバー交代しポップさが増しつつも美しい混声コーラスは継承しています。 |
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■ この雰囲気は70年代には多く登場した 感覚で、ぼくのようなポップ好きには歓迎される音で、神経質な音や、渋い音が好みの向きには歓迎されない気の毒な音でもある。甘いからといっても、スタジオ 101路線の、ミーハーもばかにするアイド ル路線ではないので、潤いがあってそれ なりに哀愁も漂いながら、牧歌的でもある音なのです。ちょうど日本でいえばシモンズやたんぽぽなんかに通じる可憐なフォーク・グループです。 この甘さを受容できない人は正直言って、フィメールもののフォークを聴く資格があるのか疑ってしまいます。おっさんの歌うB2なんか にしても決してエンゲルベルト・フン パーディングになってない。ただ、ファズ とストリングスを同時使いするのには キョトンとさせられる。(せみま~る) ■『ラビリンス6116 In Your Eyes』解説より LAB(ラビリンス2002 1st、2nd掲載) RDM(ロックダイビングマガジン1992~2000 1st掲載) クレジット Acoustic Guitar, Piano Paul Field Arranged By [Rhythm Charts And String Arrangements] Rod Edwards, Roger Hand Bass John G. Perry Design, Photography By Tony Neeves Drums Barry de Souza Electric Guitar Norman Barratt Engineer Roger Wake Percussion Tony Carr Piano, Electric Piano, Clavinet, Synthesizer [Roland Synthesizers] Rod Edwards Producer Jon Miller (4), Rod Edwards, Roger Hand Vocals Annie McCaig, Mo McCafferty, Paul Field |
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| NEW ARRIVAL-2024/8/21- | ||||||||||
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【12830】-【国内盤】PACHECO & ALEXANDERパチェコ&アレキサンダー●ST/John Hall | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-CBS SONY-20AP1974--①EX++/EX- ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり ●ジャケット3~4cmくらい底抜け ●インサート 【商品説明】 ● 60年代半ば、ジュニア・カレッジ時代の 同級生だったトム・パチェコとシャロン・ アレクサンダーは、フォーク・ロック・バ ンドのラガマフィンズを組み、グリニッチ ・ヴィレッジで活動を始める。ジェイムズ ・テイラーやダニー・クーチらのフライン グ・マシーン、ジミヘンと共演したのはそ の頃だ。続いて60年代末には、もうひと組 の男女とママス&パパス・スタイルのユー フォリア(プロデュースはジェリー・ロス。 結構ソフト・ロックっぽい!)を組んでデ ビューするも不発。そしてCBSコロンビア から発表した本作は、デュオ名義では唯一 のアルバムだ。 |
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プロデュースを担当したジョン・ホール (オーリアンズ結成以前)は一足先に『ア クション』でデビューしており、その中で 本作の[A]③などパチェコ作品3曲を取り 上げていたし、アレクサンダーもコーラス 参加していた。演奏陣はホールのウッドス トック人脈総出演というカンジで、彼が当 時組んでいたサンダーフロッグ (ハーヴィ ・ブルックス、ポール・ハリス、ウェルズ ・ケリー)、フル・ティルト・ブギ・バンド の4人、グレイト・スペックルド・バード のふたり、ジョン・サイモン、ハワード・ ジョンソンらが参加。~ 『ミュージックマガジン増刊 ウッドストック・サウンド』よりクレジット Acoustic Bass [String Bass] - Richard Davis (2) Artwork [Cover Art] - Roger Hane Bass - Brad Campbell, Harvey Brooks, Jim Colegrove Design [Cover] - John Berg Drums - Clark Pierson, Denny Seiwell, Greg Thomas (3), N.D. Smart*, Wells Kelly Engineer - Tim Geelan Lead Guitar, Steel Guitar, Organ, Melodica, Backing Vocals - John Hall* Organ -Ken Pearson Photography By [Cover Photo] - Don Hunstein Piano - John Simon, Richard Bell (4) Piano, Organ, Harpsichord - Paul Harris (2) Producer - John Hall* Steel Guitar - Bill Keith Vocals, Acoustic Guitar, Backing Vocals - Tom Pacheco Vocals, Backing Vocals - Sharon Alexander STT(スモールタウントーク99掲載) |
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| NEW ARRIVAL-2024/8/8- | ||||||||||
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【12811】-【UK/RE盤】TREES トゥリーズ●THE GARDEN OF JANE DELAWNEYザ・ガーデン・オブ・ジェーン・デローニー | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-EARTH- LP036--①SS,NEW/ ●盤シールド未開封 |
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【商品説明】 ● あの有名なジャケットが一人歩きしている2作目 にこちらも負けず劣らず名盤。 セリア・ハンフリーズの繊細でミステリアスな ヴォーカルが聞きもの。Folk好きはこちらがおすすめの1970年のデビューアルバムです。 ●サンディー・ロバートンの主宰すると ブテンバー・プロダクションから1970年 に本作でデビューしたトゥリーズは、女性 ヴォーカルをフロントに立てたエレクト リック・トラッド・スタイルからして、明 らかにフェアボートの影響下にあるパンド だった。 サンディー・デニーのようなカリ スマも、リチャード・トンプソンのような ヴァーチュオーブを持たなかったこのバンドは、それでも今なおファンに語り継がれ る2枚のアルバムを、その短い活動期間に 残している。 特にタイトル・トラックやト ラディッショナル曲での、セリア・ハ ンフリーズの繊でミステリアスなヴィー カルが聴き物。 『LABYRINTH6088』掲載より Personnel Trees Celia Humphris -- vocals Barry Clarke -- lead and acoustic guitars David Costa -- acoustic and 12-string guitars, design, cover painting Bias Boshell- - bass, vocals, acoustic guitar Unwin Brown -- drums[1] Technical Mike FitzHenry, Vic Gamm -- engineer LAB(ラビリンス2002掲載) |
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| NEW ARRIVAL-2024/7/29- | ||||||||||
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【12797】-【国内盤】VA●FOLK FESTIVALブリティッシュ・フォーク・フェスティヴァル/Mike & Lal Waterson、Mr. Fox、Robin & Barry | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-Transatlantic-IRS-67114-15--①EX++/EX+ ●盤きれいな状態、わずかにチリノイズあり ●ジャケット周辺スレ、しわ、内側日焼けシミ ●インサート 【商品説明】 ●フェスティヴァルといってもライヴ盤ではなく、TransatlanticとTrailerを中心とした音源を駆使した素晴らしいブリティッシュ・フォークの2枚組名コンピレーションアルバムです。 1) Mike & Lal Waterson / Bright Phoebus 2) Ralhp McTell / Streets Of London 3) Pentangle / Let No Man Steal Your Thyme 4) John Renbourn / Bransle Gay → Bransle de Bourgogne 5) Mr. Fox / The Ballas Of Neddy Dicks 6) Gryphon / PastimeWith Good Company 7) Decameron / Saturday 8) John James / Head The Clouds 1) Reverend Gary Davis / Buck Dance 2) The Sallyangie / Strangers 3) Pete Stanley & Roger Knowles / Stoney Mountain Twist 4) Pete Sayer’s Grand Ole Opry Road Show / Lock Your Doors 5) Stephane Grappelli / Flamingo 6) Mickey Baker / Make Your Bed Up Mama 7) John Kirkpatrick / Puddlegum’s Misery ~ Accordionism ~ Jump At The Sun |
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1) The Dubliners / Donegal Reel ~ The Longford Collectore 2) The Boys Of The Lough / The Oak Tree ~ The Nina Points Of Roguery 3) Sweeney's Men / Reynard The Fox 4) High Level Ranters / The Hens March 5) The Young Tradition / The Banks Of The Nile 6) Robin & Barry Drandfield / Who Liveth So Merry 7) Archie Fisher / Bogie’s Bonny Belle 8) The McCalmans / Dingle Regatta 1) Richard Digance / Dongegal Reel ~ Drag Queen Blues 2) Mamish Imalach / History Of Football 3) Mike Harding / The Number 81 Bus 4) Alex Campbell / I’m A Rover 5) Derek Brimstone / Mrs Fisher 6) Vin Garbutt / Streets Of Stainthes 7) Tony Rose / John Blunt 8) Nic Jones / Duke Of Marlborough |
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| NEW ARRIVAL-2024/7/12- | ||||||||||
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【12774】-【UK盤】NIGEL DENVERナイジェル・デンバー●REBELLION!反乱!/Dave Swarbrick、Martin Carthy | |||||||||
| 現在注文できません | ||||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-DECCA-SKL4844--①EX+/EX+ ●盤わずかに擦り傷ヘアライン、チリノイズ箇所あり ●ジャケットしわ、やけ、表面COA ●穴あき紙のスリーブ/Blue Unboxed 1958-69 ステレオ 【商品説明】 ●1938年12月15日にスコットランド、グラスゴーで生まれたナイジェル・デンバー デッカからリリースの 3 作目 「ジャケットのライナーより」 ナイジェルのデッカの 3 枚目のアルバムがついに完成し、私たちはすぐに見出しのタイトルのアイデアに取り組み始めました。 |
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| ナイジェルが「俗っぽい」タイトルは欲しくないと言ったのをはっきりと覚え ており、私もそれに同意した。そして、このアルバムにはヘッドライン タイトルとしても機能するような特定のタイトルがあるとは思えませんでし
た。 約 2 週間が経過しましたが、提案はほとんどありませんでし た。それから、ナイジェルがリンカーンの自宅から私に電話してきまし た。 "反乱!"と提案されました。このコレクションに含まれる物語の 多くは、反乱軍や戦争と戦闘の運命を扱っています。人生の苦悩に取り組む 人もいます。タイトルは内容にふさわしいと思いました。 マイク・ヴァーノン — プロデューサー 1967 クレジット Arranged By Denver* (tracks: A1, A2, A5, A7 to B4, B6) Engineer Vic Smith* Fiddle, Mandolin Dave Swarbrick Guitar Martin Carthy Pipe [Irish] Felix Doran Producer, Liner Notes Mike Vernon Vocals Nigel Denver Written-By McColl* (tracks: A3, A4), O'Conner*, MacLeod* (tracks: A6), Kennedy-Fraser* (tracks: A6), Trad.* (tracks: A1, A2, A5, A7 to B4, B6) |
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| NEW ARRIVAL-2024/7/1- | ||||||||||
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【12760】-【UK盤】VA●A STEREO INTRODUCTION TO THE EXCITING WORLD OF TRANSATLANTIC/The Humblebums、Pentangle、Mr. Fox~ | |||||||||
| ¥1,300■購入する | ||||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-CONTOUR-2870 315--①EX+/EX+ ●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ ●ジャケット周辺スレ、しわ、 ●インサート 【商品説明】 ●ライナーノーツより このアルバムのすべてのトラックは、Transatlantic Records の現代フォークおよびロック ミュージックのカタログから抜粋されています。 詳細については、 トラック 1 と 3、サイド 1。トラック 2、3、4 のサイド 2 はビル リーダーがプロデュース。 |
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| トラック 2、サイド 1 は R. Gottehrer プロデュース。トラック5、サイド1トラック6、サイ ド2はサム・チャーターズがプロデュース。トラック 1、サイド 2 はシェル・タルミーがプロデュース。トラック5、サイド2はジョン・ホワイトヘッドがプロデュース。 1963年、トランスアトランティックは、イアン・キャンベル・フォーク・グループとザ・ダブリナーズの2つの代表者のレコーディングを 通じて、英国フォー ク・ミュージックの復活に部分的に 貢献した。 1965 年、二人の非常に才能のある紳士、ジョン レンボーンとバート ヤンシュがトランスアトランティック レーベルに加わ り、会社の将来に大きな変化が起ころうとしていました。その後、彼らは他の3人の熟練したミュージシャン、コック スとダニー・トンプソンとともに1967年に結成したペンタングルのメンバーとしてかなりの評価を獲得しました。 さらなる成功は、ザ・ヤング・トラディション、ラルフ・マクテル、ザ・ハンブルバムズ、グロスマン、ジョン・ジェームス、ザ・ジョンストンズを含 む他の多くのアーティストによってもたらされました。 『Stefan Here』は幅広い音楽スタイルを網羅したアルバムで、トランスアトランティックが当初はフォーク志向の会社としてスタートし たが、多くの成果を生む分野にまで拡大したことを証明している。 ここで聴かれる音楽はこれを典型的に表しています。 ペン タングルの軽快なフォーク/ジャズ サウンド、ステファン グロスマンとジョン ジェームスのラグタイム・ ギター 、ブギー スタイル、ストレイの痛烈なヘヴィ・ロックとユニコーンとジョンストンの穏や かなソフト・ロックのコンテンポラリー・フィー ルド、ミスター・フォックスの伝統的なフォーク・ルーツ、社会意識の高いジョンス トンズ、叙情的なハンブルバムズ、そして最後にシンガー・ソングライターのスティーヴ・ティルストン。 このアルバムのすべてのトラックは 1969 年から 1972 年の間に録音されており、さらに多くの優れた音楽が揃っており、TRANSATLANTICの優れ た作品を集めたさらなるアルバムがすぐに Contour レーベルからリリースされる予定です。 このアルバムを楽しんでいただければ幸いです。 曲目 A1-PentangleWill The Circle Be Unbroken? Arranged By Pentangle Producer Bill Leader Written-By Trad.* A2-The JohnstonsStreets Of London Producer R. Gottehrer* Written-By McTell* A3-The HumblebumsShoeshine Boy Featuring Billy Connolly, Gerry Rafferty Producer Bill Leader Written-By Rafferty* A4-Unicorn (12)P.F. Sloan Written-By Webb* A5-Stefan GrossmanBlues Jumped The Rabbit Producer Sam Charters* Written-By Grossman* A6Stray (6)Nature's Way Written-By Bromham* B1-PentangleSpringtime Promises Producer Shel Talmy Written-By Jansch*, Thompson*, McShee*, Renbourn*, Cox* B2-Mr. Fox (2)Elvira Madigan Producer Bill Leader Written-By Pegg* B3-Bert JanschRosemary Lane Producer Bill Leader Written-By Jansch* B4-John RenbournWilly O'Winsbury Arranged By Renbourn* Producer Bill Leader Written-By Trad.* B5-John James (2)Original Rags Producer John Whitehead (2) Written-By Joplin* B6-Steve TilstonFalling Producer Sam Charters* Written-By Tilston* |
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| NEW ARRIVAL-2024/6/18- | ||||||||||
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【12315】-【UK/RE】VASHTI BUNYANヴァシュティ・バニヤン●JUST ANOTHER DIAMOND DAY『ジャスト・アナザー・ダイアモンド・デイ』 | |||||||||
| ¥8,700■購入する | ||||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-Branch-002LPW--①SS,NEW ●盤未開封 ●リイシュー |
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【商品説明】 ●フェアポートを世に送り出したジョー・ボイドのproで70年発表。 アルバムの多くは、1968年にスコットランドを馬車で旅したときのバニヤンと旅のパートナーのロバート・ルイスの体験を音楽的に反映したものとなっている。 フェアポートからサイモン・ニコルとディヴ・スウォーブリック、インクレディブル・ストリング・バンドの ロビン・ウィリアスン等錚々たる面子が参加。 英国フォークの最高傑作の一つとして多くの人に評価されている。 パーソネル ヴァシュティ・バニヤン /ボーカル、アコースティックギター、 リコーダー (4) クリストファー・サイクス /ピアノ( 4、13 ) 、オルガン(8) ジョン・ジェームズ /ドルシトン ( 3、8 ) 、オルガン(5) ロビン・ウィリアムソン /バイオリン、笛、 アイリッシュハープ ( 3、8、13 ) デイヴ・スウォーブリック /フィドル、マンドリン( 5、9、14 ) サイモン・ニコル/ バンジョー( 5、9 ) マイク・クロウザー/ ギター(17) ロバート・カービー /ストリングとリコーダーのアレンジ( 1、6、11 ) 、トランペット(7) 製作スタッフ ジョー・ボイド プロデューサー、ライナーノーツ ジェリー・ボーイズ エンジニア ジョン・ジェームズ カバーアート LAB6135 BFT(ブリティッシュ・フォーク&トラッド・ロック増補改訂版掲載) |
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| NEW ARRIVAL-2024/5/20- | ||||||||||
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【12670】-【UK盤】THIRD EAR BANDサード・イアー・バンド●ALCHEMYアルケミィ | |||||||||
| ¥2,700■購入する | ||||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-HARVEST-SHVL756--①EX++/EX++ ●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ 、MAT/SHVL 756 A2/B/2 ●ジャケット周辺わずかにすれ、しわ ●FOC、パテントNOいりスリーブ 【商品説明】 ●60年代のイギリス・ロンドンで活動していたふたつのグループから派生したバンド、Third Ear Bandによる1969年発表の1stアルバム。 グレン・スウィーニー (ds, per)、デイヴ・トムリン (b, violin) を中心に60年代中期に結成。 バイオリン/ヴィオラのリチャード・コフ、オーボエ/リコーダーのポール・ミンス、そして今やロック界の伝説的なストリングスアレンジャーとしても知られるチェロ/ベースのポール・バックマスターといった個性的な腕利きメンバーを揃えた編成で、中世音楽と東洋のラーガの双方に影響されたサウンドを展開。 |
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| 後のチェンバーロックの始祖としても語り継がれている英国プログレ界で最も神秘的なバンドの一つとされるサード・イアー・バンド。 クレジット Cello, Performer [Slide Pipes] - Mel Davis Design, Artwork - Dave Loxley Engineer - Ken Scott, Peter Mew Liner Notes - Glen* Oboe, Recorder - Paul Minns Photography By - Ray Stevenson Producer - Peter Jenner Tabla, Wind Chimes, Drums [Hand Drums] - Glen Sweeney Violin, Viola - Richard Coff Written-By - Dave Tomlin (tracks: B4), Glen* (tracks: A1 to B3), Paul* (tracks: A1 to B3), Richard* (tracks: A1 to B3) |
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| NEW ARRIVAL-2024/5/13- | ||||||||||
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【12661】-【US盤】VA●SILVER METEORシルヴァー・ミティア~プログレッシュヴ・カントリー・アンソロジー/ライ・クーダー | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-SIERRA BRIAR- SRS8706-①EX++/EX+ ●盤きれいな状態、わずかにチリノイズあり ●ジャケット周辺スレ、しわ、ひやけ ●穴あきの紙のスリーブ 【商品説明】 ●1980年にシエラ・レコードからアナログで発売されイギリスの音楽誌『UNCUT』にてグレイト・ロスト・アルバム部門で11位に輝いた幻のアルバム |
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| クラレンス・ホワイトが73年にソロ・アルバムのために録音した4曲を収録。しかも1曲はライ・クーダーのむせび泣くスライドとの共演(A-4) さらにエヴァリー・ブラザーズ(クラレンス・ホワイトとジーン・パーソンズの2人が、彼らのアイドルであるエヴァリー・ブラザーズをサポート)2曲を収録。 ケイシー・ケリー、バーバラ・キース、レヴィット&マクルーア、ブルー・ヴェルヴェット・バンドを収録。 1. ネヴァー・エンディング・ラヴ / クラレンス・ホワイト 2. ラスト・シング・オン・マイ・マインド / クラレンス・ホワイト 3. アラバマ・ジュビリー / クラレンス・ホワイト 4. ホワイ・ハヴ・ユー・ビーン・ソー・ロング / クラレンス・ホワイト 5. シルヴァー・ミティア / ケイシー・ケリー 6. ア・グッド・ラヴ・イズ・ライク・ア・グッド・ソング / ケイシー・ケリー 7. アイム・オン・マイ・ウェイ・ホーム・アゲイン / ジ・エヴァリー・ブラザーズ 8. カッコー・バード / ジ・エヴァリー・ブラザーズ 9. ザ・ブランブル& ザ・ローズ/ バーバラ・キース 10. リヴィング・イン・ザ・カントリー / レヴィット&マクルーア 11. ザ・ナイト・アポン・ザ・ロード / ブルー・ヴェルヴェット・バンド 12. ヒッチ・ハイカー / ブルー・ヴェルヴェット・バンド |
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| NEW ARRIVAL-2024/5/12- | ||||||||||
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【12659】-【UK盤】PYEWACKETTパイワケット●THE MAN IN THE MOON DRINKS CLARET | |||||||||
| ¥1,700■購入する | ||||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-FAMILIA-FAM43--①EX++/EX+ ●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ ●ジャケット周辺スレ、エッジ部分しわ ●パテントNO入り穴あきのスリーブ 【商品説明】 ●結成は75年と古いイングランドのトラッド・フォーク・ニューウェイヴ・バンド、パイワケットの2作目(83年)。 前作から2人脱退し、男3人女1人編成、スティーライを彷彿とさせる幻想的なコーラスの美しさがありますが単にトラッド・フォークに終わらないコンテンポラリーな曲アヴァンギャルドな演奏で一風変わった雰囲気を醸し出す。 |
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| Drums -- Mickey Barker Synthesizer, Piano, Guitar, Accordion, Vocals - Bill Martin Violin, Vocals, Whistle, Viola - Mark Emerson Vocals, Bassoon, Dulcimer [Hammered Dulcimer], Tambourine - Rosie Cross Vocals, Recorder, Clarinet, Saxophone, Bass Guitar, Synthesizer, Whistle, Piano - Ian Blake LAB7075(ラビリンス2002掲載) |
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| NEW ARRIVAL-2024/5/10- | ||||||||||
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【12656】-【国内盤】STEVE YOUNGスティーヴ・ヤング●ROCK SALT & NAILSロック・ソルト・アンド・ネイルズGram Parsons Gene Clark | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●JPN-A&M-GXG-1038--①EX+/EX●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ ●ジャケット裏側やや目立つシミ ●インサート 【商品説明】 ●スティーヴ・ヤング1969年に録音されたデビュー・アルバム。 ゲスト・ミュージシャンのグラム・パーソンズ、ジーン・クラーク、ジェームズ・バートンが参加しています。代表曲の一つ「SEVEN BRIDGES ROAD」はEAGLESがライヴでカヴァーしている名曲。国内リリース1977年 |
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| Personnel Steve Young rhythm guitar, vocals James Burton dobro, guitar Gram Parsons organ, unverified guitar Gene Clark harmonica on "My Sweet Love Ain't Around", unverified guitar David Jackson bass Chris Ethridge bass Richard Greene fiddle Meyer Sniffin fiddle on "Rock Salt & Nails" and "I'm a One Woman Man" Don Beck guitar Hal Blaine drums Bernie Leadon unverified guitar STT(スモールタウントーク99掲載) |
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| NEW ARRIVAL-2024/5/1- | ||||||||||
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【12640】-【UK盤】RICHARD DIGANCEリチャード・ディガンス●Treading The Boards「トリーディング・ザ・ボーズ」 | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-TRANSATLANTIC-TRA306--①EX+/EX+ ●盤わずかに擦り傷チリノイズ箇所あり、MAT/A-1/B-1 ●ジャケットエッジ部分しわ、すれ、 ●パテントNOいり紙のスリーブ 【商品説明】 ●3人組のブリティッシュ・フォークグループ、PiscesのリーダーとしてTrailerレーベルに名盤を残したリチャード・ディガンス ソロとしてアコースティック主体でポップなメロディにフォーキーさを加えた三作目 A1-The Midnight Windmill A2-Money Machine A3-Will We Ever See Them Again Acoustic Guitar - John O'Connor Written-By - Doug Morter A4-Game Of Chess Vocals - The Nigel Beaven Singers A5-Man Of Many Words |
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| B1-The Red Lights Of Antwerp B2-Rosemary McLaren Of The Strand Piano - John Mitchell (12) Vocals [Barbershop]- Dik Cadbury B3-As Far As The Eyes Can See B4-Time Passes On / Song For Charlie Vocals - The Nigel Beaven Singers B5-Final Bow Organ [Hammond]- Dave Nevin Vocals - Doreen Chanter, Martha Smith Bass Guitar - Delisle Harper Drums - Adrian Shepherd (2) Electric Guitar- Geoff Whitehorn Engineer - Barry Hammond, Geoff Calver Piano, Harmonium, Electric Piano - Dave Nevin Producer - Tony Atkins Violin, Vocals [Additional]- Dik Cadbury Vocals - The Nigel Beavan Singers (tracks: A4, B4) Vocals [Additional] - Doug Morter, Tony Atkins Vocals, Acoustic Guitar, Twelve-String Guitar, Organ [Hammond] - Richard Digance Written-By - Richard Digance (tracks: A1, A2, A4, A5, B1 to B5) |
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| NEW ARRIVAL-2024/4/21- | ||||||||||
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【12626】-【US盤】VA●PIECES STAND INC. PRESENTS"STAND ING ROOM ONLY"/Peggy Spivak、Joe Matto、Nina Vansuch | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-CARDINAL-CO-4387--①EX--/EX- ●盤擦り傷、チリパチノイズ箇所あり ●ジャケット日焼け、すれ、しわ 【商品説明】 ●1971年US プライヴェート・フォーク伝説のコンピレーション・ライブ・アルバムなかでもA-4のKate Reynolds (2), Phil Caterの男女デュオは、ピアノのイントロで始まる名曲オリジナル曲。 女性シンガーのPeggy SpivakのUntil It's Time For You To Goはバフィー・サント・マリーの代表曲。エルビス・プレスリーをはじめ多くのアーティストにカバーされた曲である。又、Karen Pawlukはレナード・コーエンのThe Master Songをカバー。 アルバムをとおしてMCと観客の拍手、歓声が臨場観あふれ伝わります。 |
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| A1-Peggy Spivak-Until It's Time For You To Go Written-By - Buffy Sainte Marie A2-Joe Matto-Mourning Written-By - Joe Matto A3-Nina Vansuch-Pieces Written-By - Nina Vansuch A4-Kate Reynolds (2), Phil Cater-No Time To Tell The World Written-By - Phil Cater A5-Angel Diaz-I Will Love You Written-By - Barney Devorzan*, Shelby Flint B1-Karen Pawluk-The Master Song Written-By - Leonard Cohen B2-D.J. Peck-Kansas City Written-By - Mike Stollers And Jerry Lieber* B3-Seiden And Lunney-Hey, Rock The Boat Written-By - Sparks Lunney B4-Diane Fosdick-See The Children Written-By - Diane Fosdick |
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| NEW ARRIVAL-2024/3/22- | ||||||||||
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【12587】-【US盤】SCOTT McKENZIEスコット・マッケンジー●STAINED GLASS MORNING/Ry Cooder | |||||||||
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-ODE-SP77014--①EX+/EX-- ●盤わずかにすれ擦り傷、チリノイズあり ●ジャケット全体目立つすれ、RW ●INC 【商品説明】 ●ビーチ・ボーイズのN01ヒットである「ココモ」を作曲した事でも知られるスコット・マッケンジーがA&Mより発表した作品で活動再開後1970年リリースされたカントリー・ロックの香り高い名盤。 バック・ミュージシャンに ライ・クーダー、ラスティ・ヤング、クレイグ・ダーギ、バリー・マクガイアが参加した作品であり話題となった。 Personnel Scott McKenzie vocals, 12-string guitar, electric piano Ry Cooder electric and acoustic bottleneck Rusty Young pedal steel guitar |
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| Barry McGuire harmonica Colin Cameron, Max Bennett - bass Chuck Domanico - acoustic bass Craig Doerge - piano, organ, harpsichord, electric piano Walter Foutz - organ Mac Elsensohn - drums Bunk Gardner - saxophone Edgar Lustgarten - cello Brooks Hunnicutt, David Mani, Dorothy Durr, Girls of Pittsburgh Manor, Jeffrey Thomas, Julia Tillman Waters, Lorna Willard, Robert Markland - backing vocals Technical Bart Chiate, David Anderle, Henry Lewy - engineer |
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| NEW ARRIVAL-2024/3/17- | ||||||||||
| NEW ARRIVAL-2024/3/6- | ||||||||||
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【12560】-【US盤】PAUL BUTTERFIELD'S BETTER DAYSポール・バターフィールズ・ベター・デイズ ●ST/Amos Garrett 、Bobby Charles~ |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●USA-BEARSVILLE-BR2119--①EX++/EX- ●盤軽微スレ、わずかにチリノイズ ●ジャケット周辺特に上部やや目立つスレ(写真⑥)CO ●FOC、紙のスリーブ 【商品説明】 ●ポール・バターフィールドがポール・バターフィールド・ブルース・バンドを解散し、1973年リリースしたファースト・アルバム。 バタフィールドが初めてリラックスして製作された様子がうかがえる。又、様々な参加ミュージシャンによるブルース、カントリー、ニューオーリンズといったいろいろな要素の融合からできた本作は、ウッドストックを肌で感じるアルバムだ。 |
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| 参加ミュージシャン ポール・バターフィールド Paul Butterfield - ヴォーカル、ハーモニカ ビリー・リッチ Billy Rich - ベース クリストファー・パーカー Christopher Parker - ドラムス エイモス・ギャレット Amos Garrett - ギター、バック・ヴォーカル ロニー・バロン Ronnie Barron - オルガン、ピアノ、ヴォーカル ジェフ・マルダー Geoff Muldaur - ギター、スライド・ギター、ピアノ、ビブラフォン、ヴォーカル ボビー・チャールズ Bobby Charles、デニス・ウィテッド Dennis Whitted、マリア・マルダー Maria Muldaur - バック・ヴォーカル デイヴィッド・サンボーン David Sanborn - アルトサックス ジーン・ディンウィディ Gene Din Widdie - テナーサックス J.D.パラン J.D. Parran - テナーサックス サム・バーティス Sam Burtis - トロンボーン ゲイリー・ブロックス Gary Brocks - トロンボーン ピーター・エクルンド Peter Ecklund - トランペット |
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| NEW ARRIVAL-2024/2/18- | ||||||||||
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クレジットMandola, Concertina, Acoustic Guitar, Electric Guitar, Bass Guitar, Vocals - Terry Woods Concertina, Autoharp, Dulcimer, Bodhrn, Vocals - Gay Woods Bass Guitar - Tony Reeves Piano - John Ryan (6) Acoustic Guitar - Austin Corcoran Acoustic Guitar, Electric Guitar, Bass Guitar, Slide Guitar, Harpsichord- Ed Deane Drums, Vocals Pat Nash (2) LAB6004 |
【12456】-【EU/RE盤】 THE WOODS BANDウッズ・バンド ●ST |
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| 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス " ●EU-Bonfire-BONF022--①SS,NEW/ ●未開封 【商品説明】 ●アイルランドのスウィニーメンのテリー・ウッズがスティーライ・スパンを経て1971年嫁のゲィらとともに結成し 発表した唯一の作品。 テリーの渋いボーカルにアイリッシュ・トラッドをベース、芸の歌うトラッド曲にアイリッシュ・ジグ雰囲気抜群! 後のGay&TerryWoodsに見られる西海岸志向も垣間見られる |
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【12344】-【UK/RE】 TREESトゥリーズ ●ON THE SHORE「オン・ザ・ショア」 価格(税込み):8980円 【ヤフオクで購入する】 【基本情報】 ジャンル:ロック・ポップス ●UK-EARTH-HLP035--①SS,NEW/EX++ ●未開封/ジャケットしわ |
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洋ものレコード+CD 和ものレコード+CD A~E BEATLES BOB DYLAN F~M ROLLING STONES PAGE TOP |
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